[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

脱初心者スロッターへの道
 
ホーム > 脱初心者スロッターへの道
 
ここでは、実際にホールでの立ち回り、台選びはどうすればいいの?って言う悩みを解決してい行きます。ホールで痛い目に合わないように、ある程度の知識は身に付けておきましょう。実践すれば必ず勝率アップしますので、実践してみましょう!ここでは、一般的なA−TYPEのジャグラーを取り上げて、進めて行きます。
 
■店選び
店選びに一番重要になるのが、まずは出ているか出ていないかになります。最近の殆どのホールはイベントをやっていますが、中にはイベントを開催しても出してないホールも多々あります。まず良いホールと言うのはイベントはしっかり出す。と言う事になります。イベントをやっていても出ていないホールは避けたほうが良いでしょう。イベント機種が常に空き台になっているホールも避けた方が良いでしょう。
もう一つ重要なのが、交換率です。 交換率とはまず1枚20円で購入したコインを何枚で景品(現金)と交換できるかです。
一般的な交換率は、7枚交換、6枚交換、5.5枚、等価(5枚)交換、交換になります。当然等価交換は売り買いが同じ価値になるので、当然店側も最高設定(6)はあまり使用しない場合が多いです。逆に7枚交換の場合は、1.4倍出さなければこちらが側が元を取れない様になっているので、高設定(6)を多様に使用する場合が多いようです。リスクを減らすためにも、時間の無い時は等価のホール、一日打つ時は7枚のホールといった具合に、自身の空き時間に応じて店選びをすると良いでしょう。やはり、一般的には客が沢山集まっているホールは優良ホールと言えるでしょう。
*客は非常に正直ですので、出なくなると面白いようにホールからいなくなるので、客付の良い店を選びましょう。
交換額
等価交換
5.5枚交換
6枚交換
7枚交換
1000円
50枚
55枚
60枚
70枚
20000円
1000枚
1100枚
1200枚
1400枚
 
■台選び
一番重要なポイントになります。まず、自分が何時から打つのかで変わってきます。
朝一の場合はまず、据置き台と設定変更台を見極める事が重要になってきます。
ジャグラーの場合、設定変更を行うと、子役が高確率状態からスタートします。DDTを実践し、高確率スタートなら、設定変更の可能性大です。
しかし、偶然にも前日に子役が高確率状態で終了している場合は、据置きの可能性があるので、注意が必要です。
前日にハマリ台であれば、朝一で子役が高確率状態からスタートならば、少し粘ってみるのも良いかもしれません。
子役が低確率状態からスタートする場合は、据置きが濃厚になるので、前日に高設定っぽい台があれば、粘ってみるのも良いかもしれません。
*設定変更後、店が意図的に低確率状態まで回す場合があるので、そういったホールは行かない方が良いでしょう。

朝一以外から打つ場合は、まずはボーナス確立から、設定を予測し台を選ぶとよいでしょう。

 
■技術介入

店選び、台選びが決まれば次は打ち方です。ここで是非実践してもらいたいのが、通常時の打ち方です。面倒臭いと思うかもしれないですが、チリも積もれば山となるです。たかが1枚、2枚ですが、終日打つ事を考えればおやじ打ちと比べると○百枚は差が出てきます。当然千円当たりに回せる回数も多くなってきます。これはジャグラーだけに言えず全ての機種に言える事です。要は取りこぼしをしないと言う事が大事なのです。次はボーナス中のリプレイハズシについてですが、リプレイハズシ4号機のクランキーコンドルから実践できるようになりました。当時はおやじ打ちにと比較すると、40〜50枚の差が出ると言う事で話題になりました。リプレイハズシと言う言葉はこの機種が発祥です。下はジャグラーのリプレイハズシをするかしないかの平均値をまとめた表があります。BIGボーナス一回でたった9枚ですが、仮に1日打って30回のBIGボーナスを引いたとすると、270枚もの差が生じてしまいます。等価交換で計算すると、5400円にもなります。面倒臭いと思うかもしれませんが、是非実践しましょう。目押しが苦手な人は、当たらないと解っていても、毎回7を押す練習をしましょう。目押しは努力をすれば必ずできるようになります。ジャグラーの場合は完全告知なので、ボーナスが当選すればすぐに打ち手に知らせてくれますが、現在の殆どの機種は即告知とはならないので、リーチ目などからボーナスを察知し無駄なコインロスを減らしましょう。1枚プレイが可能な機種は1枚プレイでボーナス絵柄を揃える習慣をつけましよう。差額は2枚ですが、これもまた長期戦になれば差が生じてくるので、少しでも無駄なコインロスを減らしましょう。地道な努力が必ず報われる時がやってきます。ジャグラーの場合、設定1でもDDT及びリプレイハズシを実行すれば機会割が100%を超えるので、等価交換のホールで打った場合は計算上負けないスペックになっているので、大勝は難しいですが、小遣い稼ぎにはなると思うので皆さん頑張って、勝利をもぎ取りましょう!

BIG平均獲得枚数
フリー打ち
リプレイハズシ
ハズシ効果
374枚
383枚
+9枚
 
■目押し

リールの配列は上から21番1番下が1番と言う様に番号が付いています。1周が約0.75秒のタイミングでリールが回っています。まずはこのタイミングを覚えましょう。リールは最大4コマまで滑ってくるので、少し早めに押すと良いでしょう。次に各リールの見易い絵柄を探します。(ボーナス絵柄など) もし、どうしても見える絵柄が無い場合は、殆どの機種はこの21番(一番上)にボーナス絵柄が存在するので、リールの継ぎ目を見ると良いでしょう。リールは回っているので横から覗き込むとボコッとつなぎ目が見えます。後はタイミングよくそのつなぎ目を押してやれば自然とボーナス絵柄が出てくるはずです。例えばジャグラーの場合、右リールに7を狙ってしまうとピエロを取りこぼしてしまうため、7を外して押せばピエロは引き込めます。(この場合はつなぎ目以外で押せばOK) 全てのリールの絵柄を見極めるのは相当の訓練が必要となる他、目に負担がかかるので、リール1回転のタイミングを覚えてタイミングをずらす事で、目押しが容易になるので、打つ前には配列と、最低でも各リールのボーナス絵柄(見易い絵柄)だけは押せるようにならなければ、脱初心者とは言えないでしょう。取りこぼし程スロットにとって無駄な事はないので、たかが1枚とは言わず打つからには損をする打ち方はやめましょう。

当然、リプレイハズシは目押しが出来て初めてその効果が得られるので、目押しはマスターしよう!最近の台はオートリプレイハズシになっており、変則押しをする事で自動的にはずしてくれる台もあるが、肝心な子役を取りこぼしてしまったら、獲得枚数が減るだけになってしまう恐れがあるので、特に配当の大きい子役や目押しが必要な子役のフォローはできるようにしましょう。

<目押しの極意3か条>

1、リールは約0.75秒で一周しているのでタイミングを掴むべし!。

1、見えない場合は切れ目を見るべし!。

1、リールは早めに押すべし!。

ここまでこればあなたは立派なスロッターです。是非実践で効果を試してみて下さい。